2011/04/10 (Sun) 久しぶりに日記など
2011/03/05 (Sat) 戒め……
2011/02/27 (Sun) 今朝の夢の話

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今月5日に退院。メモだけしておく。
後半がとびとびなのはもう心配がなくなってるからだな多分。毎日メールして聞いたりしなくなってたから。
あとはリハビリとのどの抜糸。
クリスマスぐらいに外泊できればいいほうかな~という見立ての入院直後から考えるととんでもない話である。


2日3時ぐらいに発見?入院。床ずれができてる。ひきつけを起こす。呼吸器をつける。
3日昼。連絡あり。
4日。病院。たん吸引を嫌がるように自分で腕動かした。寝顔まじぶさいく。爪の形が変。
5日。かなり手足が動くようになる。
6日。前日より動きが大きくなる。自発呼吸も増える。熱が9度まで上がったので座薬をいれる。
7日。人工呼吸器が外れる。目が開いたりあばれたり。たん吸引のときに「痛い」と言う。歯を磨くときに舌を噛んでいるのに気づく。けいれんなどが起きたときに危ないのでまた噛ませる。1日中8度から下がらなくて座薬。寝てるときと起きてるときがわかる。起きてると問いかけに頷くような動きもある。
9日。肺炎にかかったみたい。呼吸が止まってまた人工呼吸器に戻る。
11日。気管切開して喉に人工呼吸器をつける。朝は割と起きてるらしい。目を開けてる時間が長い。なぜか上を見ている。こっちを指さす。首を振る、うなづく、泣く。気管切開→口がちゃんと洗えるようになる。肺炎になる確率も減る。たん吸引も楽。夜笑う。
12日。熱が高くて下がったり上がったり。
13日。割とほとんど寝てる。
14日。結構起きてる時間が長い。目を触ったり鼻をこすったりした。顔ぱんぱんやで、と言ったらほっぺ触ってぱんぱん、って口パク。
18日。筆談。初めて書いたのは「好きな人の名前?」と「うんこしたい」。「ありがとう」って書いて看護士さんを泣かせたらしい。呼吸器外してほぼ自発呼吸。お腹が空いている。
19日。ジェスチャーでかなりわかる。声が出ないだけで口も動く。トイレに行く。おしっこの管が外された。リハビリ室で平行棒で歩く。ハラ減ったとケツ痛いばっかり。まぶしい、頭痛いは相変わらず。
21日。喉の管が外れる。
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いつから書いてないのですか?よくわかりません。だって日々何もないんだもん。何もなくても書いてたくせにぃwww

東京行ってふらふら歩いてミッション達成して天王洲アイルで静かな場所でのんびりして上野で写楽見ようと思ったら延期になってて科学博物館入って山手線で寝ちゃって1周して夜氷魚ちゃんに久しぶりに会えてとても楽しかったです!やっほー!自分の浮かれっぷりに正直ドン引いてます。ねーわwwwこのテンションはねーわwww楽しいわwwwオタク万歳www
あー!でも若干迷ってたけど来てよかった!何より氷魚ちゃんに会えたのがよかった!

だめだもう書くことなくなったわwwwツイッターに慣れると日記のテンション忘れますね。

はぁ、とりあえず明日現実に行きたくねえなぁwwwやだなぁwww

おはようございます!おはようございます!とりあえず顔を上げて挨拶をします!

ふた晩経ちましたね。友人知人はほとんどが関東以南にいるので大丈夫でした。関西も11日は少し揺れたようですが、私はまったくわからなかったです。11日家に帰ってテレビをつけるまでは、結構大きい地震があったらしい、ということしかわかりませんでした。帰ってからもなんかもうよくわからなかったです。

とりあえずできることをしようと思います。これ以上ひどいことになりませんように!せめてライフラインが早く復旧するといいですね。

どういうことなのかさっぱりわかりませんが途中の目覚ましにも着信にも気づかず10時間以上ぶっ通しで寝ていたのは学生以来のことでありまして……その……なんていうか……寝坊で遅刻とか\(^o^)/死にたい\(^o^)/2度寝でもなく1度も目が覚めなかったってどういうことなの???死ぬの???昨日もいつも通り寝たし目覚ましも確かに鳴った形跡あるしセットしたのも覚えてるし酒も飲んでなかったし!何これ!ぬおおあああありえねぇぇぇぇ!!!!!!!!鬼のようにかかってきてる着信にも気づかないってどういうこと?何なの?死ぬの?何?何これ?なんかもうよくわかんねぇ\(^o^)/飛び起きてすっぴんで飛び出して店行ったけど頭うごかねぇし\(^o^)/休憩回すから4時まで何も口にできなかったし\(^o^)/よくわかりません!どういうことですか!?ちなみに前の日は休みで1日引きこもっていたので体力も使っていません!

……早く寝ます。

人に説明するのに書いてみた。
前提:私の部屋は2階。ドアは1階にあり、階段は室内にある。ドア開けたらすぐ階段、上がってきて廊下、台所、中の部屋の前にドア。
結論:ホラー文は無理だった。








確かに鍵をかけたはずなのに。――階段から誰かが上がってくる。ゆっくり進んでくる気配にびくびくしながら、部屋のドアを開けられないようにその前で待っていた。やがて台所まで来たその男はドアの前で足を止める。男の動作はのろく、一生続くのではないかと怯えた。ドアに伸ばされる赤く爛れた手に恐怖しながらドアノブを掴んだ、その瞬間。音もなくドアを突き抜けてきたその腕が私の手首を鷲掴みにした。同時に悲鳴のような罵声が耳をつんざき、乱暴に引っ張られた手首はドアに押さえつけられる。死に物狂いで振り払ったが、私はその場に座り込んでしまった。男は息もできずに震えている私の目の前に、それを突きつけた。





ゆうパックだった。


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